2007.12.29 (Sat)

ネギドラ11話 光と闇の定義

お久しぶりです、じぇっとです。
更新滞っててすいません^^;
2007年も残すところ今日含めて3日…ということでやり残したことをちゃんとやっておこうと思います!
とりあえず実写版ネギまの感想もどき、ほぼ実況は私がただやり通したい、というだけでこの3日間かけてやります!
11話からなのでちょうど3日かけて…できたらいいなと><

今回は11話の感想です。
続きからどうぞ!

注)ネタバレしてます!
あと…副題が光と闇の定義、とかいかついですが、最後の方にしか触れてません(笑)。
題名ってつけるの難しいですよね…。
【More・・・】
今回からエヴァの話ですね。
出だしからナギが出てきてびっくりでした。
テーマは光と闇だというように感じました。それでは本編↓


○学校内
原作と同じくエヴァが生徒たちを襲い始めます。
最初の被害者もまき絵で、私的には裕奈の登場に期待が高まりましt
…結果は知ってるわけですがそれは置いといて…。。

襲われたまき絵を明日菜が支えます。
あれ?なんでいたんだkk(殴)
置いといて…。
ぐったりしてるまき絵が明日菜にもたれかかってるのに悶えた私は変態w

続々と血を吸われていきますがその中に裕奈はいません…。
ちなみに吸われたのはチア3人組で、倒れ方がえrかったです(なんか小学生の感想文みたいだ)。

実写版だと血を吸われると熱が下がらない、という設定です。
確かに「操られる」設定は難しいですよね…ぐぅ、裕奈…(そろそろ黙れw)。


○夜・学校
今度はのどかが襲われます。
階段の途中にこんもりしたものがあってのどかが不用意に近づいてしまって…。
こんもりしたもの私的にヒットwあやしすぎです。

現場でネギとエヴァが対峙、そこから魔法対決が始まります。
エクサルマティオーでネギがエヴァを吹っ飛ばすんですが、そういう魔法だっけ?と一瞬その威力に( ゚д゚)ってなりました(笑)。
吹っ飛んだ先で「謎の吸血鬼」がエヴァであるということがバレます。
従者の茶々丸がメイド服姿で登場!
まさか無表情で着こなされるとは…。。三枝さん、恐ろしい人…(笑)。
そこでなぜかキスシーンに突入…な ん で ∑( ̄口 ̄)!?
「自分の従者だ」という主張をするのはわかるけどそこでキスする必要はあるのかー!!

とりあえず2対1ということで形勢逆転、ネギが追い詰められ…そこに明日菜が登場!
豪快なまでの空中回し蹴りに加え、こちらも豪快なパンチラでした(爆)
それでなんとかエヴァを撃退するもののネギの「なんで来たんですか!」から喧嘩勃発。
結局仲直りはするんですがネギのことが心配な明日菜、というポジションはかなり好きなのでこの部分は良かったと思いますw


○光と闇
次回分も含んでしまうんですが、
「光の世界に連れ戻す」とか
「光に生きる決意をするまで学園に閉じ込めた」とか…
闇に関しては全否定なんでしょうか?そもそも光と闇の線引きは…?
作品によって「闇」の扱いは違うと思いますが全否定というのもなぁ、と…。
某マンガでは「光あるところに闇あり」みたいに言ってますし…って言ってわかる方がどれだけいるかw
日本で1番有名なRPGをモチーフにしたマンガですw

話は戻って。
でもエヴァは原作準拠ならばもともとは人間でありいわゆる「光」に生きてたわけだから上のような言い回しでもあながち間違いではないんだろうか、とか思ったり…。
…とりあえず私が今思うことは「感想記事って難しい」ということです(笑)。


今回の感想はこれで終わります!
明日は12話、の予定!
その前(もしくは後)にもう1回ブログ更新するかもですがw
それでは!


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2007/12/29(土) 12:15:33 | ネギま!部屋(楊さんのページ別館)

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