2015.10.04 (Sun)

東京ザナドゥ プレイ記①

東京ザナドゥ、やっと世界観に慣れてきました。
誰とエンディング迎えようか迷ってます。
柊さんとか久我山さんとか…急上昇中なのは郁島さん。
続きから4話までの感想です。
【More・・・】
◯1話
いかにも導入といった感じの話でした。
主人公の時坂が異次元的な事件に巻き込まれ、不思議な力を手に入れて、クラスメイトだけど謎を抱える柊に力を貸しつつ借りつつ、幼馴染の女の子を助けました。

◯2話
メインはこれまた昔馴染みの郁島。
メインキャラが異界絡みの事件に巻き込まれ、力を手に入れて主人公の協力者になる形で話は基本的に進むようです。
郁島の先輩の相沢がビジュアル的にもポジション的にも好きなのですが、ここでぐいぐい話にからんでくるとは…うれしい誤算。
この時点では真っ直ぐすぎる郁島に私は若干引き気味でした。

◯3話
メインキャラは四宮。
天才ハッカーで不登校児。開発したアプリと株で儲けるも自分のアプリのせいで肉親を巻き込むことになり、主人公に協力を求めるのですが…主人公に協力を求めるところだけ少し急だったかなと思います。
慌ててたにしても主人公を頼るのか?と…あるいはあまりにも頼れる人がいなかったのかも(笑)。

◯4話
メインキャラは高幡。
とある少年グループのリーダーだった人物。
後ろ髪の長さがとても気になる…。
不良だと言われているけれど、全く不良感がない言動でした。
道を間違った元チームのやつを正すところもいいです。
この話で郁島※ソラ に対する評価が変わりました。
チーマーに絡まれても一歩もひるむことなく発言するところとか。
それに、前の話になるけれど、柊の英語を簡単なものだったとはいえ、ぱっと訳したあたり、頭も悪くなさそう。
誰とエンディングを迎えるか悩み始めた瞬間でした。
※それまでは王道を見た方がいいかと思って柊にしようかと考えていました。

次のメインキャラは生徒会長のようです。
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