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2015.09.20 (Sun)

テイルズオブジアビスPLAY記その1〜ルークの優しさとまだ分かっていない感じ〜

デジモンアドベンチャーtriをとても楽しみにしているのですが、先日更新されていたキャラクター紹介のところで太一と空とが同じクラスだということを知って衝撃を受けました。
最終回のあの流れと02時代のクリスマス編をみれば…太一には望みがないってことでしたよね、公式さん…?
それなのに、この設定…いります!?
太一&空だと思っていた当時の私の傷をえぐりにきますね…。
むしろクリスマス編なんてなかったんだ!というオチなら歓迎ですけども…ないな。。

さて、ふと思いついてアビスの2周目を始めてみました。
今日はとりあえずセントビナーまで。2時間くらい。
【More・・・】


とにかくルーク坊やは世間知らずです。
そして、甘やかされて育っているから悪びれない。
自分は軟禁されていたのだから仕方がないじゃないか!
というのが言い訳の決まり文句。
軟禁されていたとはいえ、本を読んだり世界に目を向けられていたら分かっていただろうことも多々あります。
もちろん、そういう発想すらも浮かばないほどの環境にいたことが大きな原因です。
お屋敷でヴァンに稽古をつけてもらっていたらティア出現。二人の第七音素?が共鳴しあってうんちゃらかんちゃら…とりあえずルークは記憶にある部分においては初めて外に出ることになります。
そして触れた世界の様子は決して素晴らしいものばかりとは言えません。
戦争に向かう世界。
それを推し進める人々と止めようとする人々。
その中で、ルークは人を手にかけてしまいます。
人を殺すことは、いや、生き物の命を奪うことはいけないことだということはしっかりと分かっているルーク。
その優しさは様々なところでこっそりと発揮されます。
特にローレライ教団の導師イオンとの関わりはルークの優しさがよく分かるところです。
…後々のことを考えるとルークとイオンの関わりは切ないものがあるのですが…置いておいて。

自分が守られているばかりでは嫌だ、自分も戦う、それが人の命を奪うことになっても…と、ルークは決意しますが、ティアの
「言い訳せず、逃げずに、相手の可能性を奪った責任を負えるのか」
という類の質問に対して決めたものは決めた、という答えを返します。
正直、まだちゃんと分かっていないのだろうな…という印象です。

とりあえず、イオンを守りつつ、不戦の親書をキムラスカ(ルークの母国。この時点でルークはマルクト帝国に飛ばされてきてしまっています)に持っていかなければ。というところでPLAY記その1おしまいです。
次の街は南西の方へ…アニスと確実に黒のヴァンが待っているそうです。あと、そこからしか今のところキムラスカに帰れないのでそこを目指します。
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22:57  |  雑記  |  トラックバック(0)

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