2012.01.14 (Sat)

第八話 『sing a song』

ストライクウィッチーズに三期があったらこんなかなシリーズの第八話です。
今回はエイラーニャの話。エイラが拗ねています(笑)。
第1話~第7話は以下の通りです、よろしければ(*´Д`*)

第1話 三度、空へ 前編
第2話 三度、空へ 後編
第3話 兆
第4話 お願いだから
第5話 継がれる想い
第6話 塔
第7話 譲れないもの、守りたいもの

それでは、続きからどうぞ!
【More・・・】



第八話  sing a song

「エイラ! エイラ! 全くもう、どこへ行ったんだ」

バルクホルンがエイラを探して基地内の廊下を歩いていた。
前回の戦闘でどうにもエイラの様子がおかしかったから、話でも聞こうと思っていたのだが……もうかれこれ三日は避けられ続けている。どうしたものか、とバルクホルンが思案していると、廊下に面している一室の扉が開いた。
ちょうど、今の目的地となっていた、エイラとサーニャの部屋だ。
最初に訪れたときにはノックをしても応答がなかった。居留守でもされていたのか、寝ていたのか。後者だ、とバルクホルンは判断する。なぜなら扉から出てきたのは。

「……大きなあくびだな、サーニャ」
「あ……すみません、バルクホルン大尉」

あくびをそっと隠して、サーニャが頬を赤らめる。
もうサーニャが起きてくる時間帯になっていたか、とバルクホルンは嘆息する。

「なぁ、エイラを知らないか?」
「エイラですか? そういえば今日は姿を見ていないです」
「そうか……話したいことがあったんだが、どこへ行ったんだ……」
「エイラに何かあったんですか?」

バルクホルンは少し考え込んだ後、サーニャに事情を話し始めた。
前回の戦闘でエイラの様子が変だったこと。
何かが不満なようだったこと。
その上で何か心当たりがないか、と。
サーニャは思案するも、特に思い当たる節はない。

「ごめんなさい、心当たりがないです」
「ああ、いや、謝ることはない。そうか、サーニャでも心当たりがないか」
「でも、言われてみれば最近、元気がないようでした。気付けばどこかに行ってしまってて、あまり話もできていなくて」
「そうか……私の方でも話を聞いてみようとは思うのだが、サーニャも少し気を配ってあげてくれないか」
「わかりました」
「全く、エイラのやつ、サーニャにも心配かけて……」

ぶつくさとバルクホルンが呟きながら廊下の向こうへ消えていく。
その姿を見送ると、サーニャは廊下にかかっている時計を見上げる。時間は午後になった頃。夜間哨戒の時間まではまだしばらく時間がある。
サーニャは自分でも驚くくらい迷いなく行動を開始した。


***


こんこん

扉がノックされる。部屋の主はもそもそとベッドで身じろぎした。

「うーん……あと五十分……」

その言葉を受けて、サーニャは扉をそっと開いた。
部屋は大きく二分され、左手側はここだけ嵐でも吹いたのかと思うほど、物が散乱しているのに対し、右手側は私物はないのかと思うほど、物がない。そんな部屋だ。
扶桑のときは部屋が二段ベッドだったこともあり、バルクホルンが管理徹底したおかげで物がない状態に保たれていたのだが(でも、扶桑でハルトマンが怪我をしたときはその管理徹底もまた体調に悪いのではないかと思いつめたバルクホルンがそれを緩めるもハルトマンも気まずかったようで結局、清潔に保たれていた)、 再び、ロマーニャと似たような間取りの部屋になるや否や、似たような状況になりつつあるようだ。

「ハルトマンさん、起きてください」

サーニャは物を避けながらベッドに近付くと、ベッドの主の体を軽く揺すった。

「んー……サーニャん?」

むずがりながら、ハルトマンは起床する。
バルクホルンが起こしにかかるときはあんなにも必死にならなければ起こせないというのに、ハルトマンは素直に起き上がった。バルクホルンが泣きそうな話である。

「あれー……なんでサーニャんが私の部屋にいるの?」

寝ぼけ眼をこすりながら、ハルトマンが聞く。

「聞きたいことがあって来たんです。最近、エイラの様子が変で……今日もどこかに行ってしまって……。探したけれど、基地の中にはいないみたいで」
「……ふむふむ」

ハルトマンはうつ伏せの状態で頬杖をついて聞いていた。まだ寝ぼけ眼ではあるが、話はちゃんと聞いているようだ。

「心当たりがないわけじゃないよ」
「えっ」

予想外の答えにサーニャは驚きの声を上げる。ここに来たのだって、特に何か狙いがあったわけではなくて、基地内くまなく探しても見つからなくて万策尽きたために誰かに話を聞こうと思ってだった。

「教えてください」
「んー……」

ハルトマンが教えるのを渋る様子をサーニャは意外に思った。いつものハルトマンなら、教えてくれそうなものだ。

「エイラがすねているのは、もしかしたら私たちが原因かも」
「エイラが……すねている? しかもハルトマンさん『たち』が原因?」

サーニャが頭上に疑問符を飛ばす。ハルトマンの言葉のどれを取っても分からない。

「あー……まぁ、それは本人から聞いてよ。私が言うことでもないと思うし。エイラの所在に関しては言えるからさ」
「教えてください」

サーニャは真面目な顔をしてハルトマンの言葉を待った。


***


ハルトマンの話によれば、エイラは最近、基地の外によく出かけているそうだ。サーニャが眠っている間に出かけていたのだから、気付きようもないのだけれど、サーニャは少しもやもやとした気持ちになった。
そのもやもやの理由が何なのかは分からない。だけど、もしかしたらエイラに会えば分かることかもしれなかった。
ハルトマンが教えてくれたのはおそらくこのあたりのはずだ。
基地の一番近くにある街。歩いても十分とかからないその街は、小さいながら、いろいろなお店が揃っていた。カールスラント特有の石畳をコツコツと音を鳴らしながら歩く。
茶色を貴重としたほんわかとしたこの街並みにサーニャは緊張を解いた。勢いで基地から出てきてしまったけれど、出かけるときはいつもエイラが一緒にいてくれたから、こうして一人で基地を出るのは初めてに等しい。
そのいつも一緒にいてくれる淡い色の髪を持つ少女を人並みの中に探す。
街の外れにある広場まで行けば分かるはずだ、とハルトマンは教えてくれたけれど、街の外れ自体が良く分からない。
中世都市の面影を残すこの街は城壁でぐるりと囲まれている。基地からこの街へと入るときも城壁をくぐった。入り口は他にもあるのだろうか、サーニャはそう考えながら、城壁に沿って街をぐるりと回る。
きゃっきゃ、笑い声が聞こえてサーニャは声の主を探した。
辺りには誰もいない。空耳だったのだろうか。

「お姉ちゃん、迷子なの?」

今度ははっきりとした声。サーニャは驚いて声のした方……頭上を見上げた。
そこにはサーニャの身長の二倍ほどある城壁の上から身を乗り出すようにしてサーニャのことを見ている子供たちがいた。

「そんなに身を乗り出したら危ないよ」

すんなりと出てきた自分の言葉に少し驚く。前までは初対面の人に話しかけられてもおどおどするだけだった自分が。……子供たちが見たことあるような顔をしているからかもしれない。
二人いるその女の子は年のころは六歳か七歳。外見はバルクホルンとエイラに少し似ていた。

「へっちゃらだよ!」

バルクホルンに似た女の子が胸を張って見せる。

「この街に来たときからずっとここが遊び場だもんね!」

今度はエイラにそっくりな女の子が胸を張った。
まるでバルクホルンとエイラが小さくなったようなその姿にサーニャはやはりくすりと笑ってしまった。

「で、お姉ちゃん、迷子なの?」
「……うーん……迷子かもしれないわ」

そもそも、ハルトマンからもらった地図がいい加減すぎたのだ。
『ここらへん』なんてアバウトに丸がされているけれど、目印が書かれていないので目指しようがない。

「困ってるんだ!」

嬉しそうに二人は顔を見合わせた。そして、ちょっと待ってて、と言い残すと城壁から姿を消した。
ちょっと待っててといわれても、と所在無げにしていると、二、三分ほどして二人は姿を現した。どこからか降りてきたようだ。

「案内してあげるよ、どこに行きたいの?」
「えっと、街の外れにあるっていう広場に行きたいの」

これだけで通じるのだろうか。少し不安になったけれど、二人は再び顔を見合わせて「あそこだよね、きっと!」
「うん、そうだ!」なんて頷き合っている。

「えっと……?」

どうしたものか。サーニャが声をかける前に、二人はサーニャの手をそれぞれの両手で包んで引っ張った。

「こっちこっち!」

何がなんだか分からないまま、サーニャは手を引かれて街をぐるりと回ることになる。


***


「はーぁ……今日も収穫なしかぁ」

この街に通い続けてから二週間。少しくらい情報があってもいいものだけれど、と、エイラはがくりと肩を落とした。

「サーニャを喜ばせたいのになぁ……」

せめて、扶桑からの流れでオラーシャの方へ転戦できていたら。
そう思うと、カールスラントに今いる自分がどうにももどかしい。
カールスラントもまた、ネウロイの被害にあっている国だ、どうにかしたい気持ちはもちろんある。
だけど、エイラにとって最優先事項はサーニャだった。
エイラは広場の端に座り込むと、広場の人々を眺めた。
広場は人であふれかえっている。それは市場が開かれているからではない。市場はこの街の真ん中にある広場で開かれる。では、この広場に集まった人だかりは何か。
人々は一律してテントのようなものを作り、そこに居を構えていた。子供たちは元気に走り回っているが、大人たちの顔はいまいち晴れない。
それもそのはず、ここにいる人たちは……そこまでエイラが思考したときだった。
ちらり、と見慣れた薄い色の肌が見えた気がした。
いや、ここにいる人々は誰もが薄い色の肌をしているのだけれど、エイラが見間違えるはずのない、あの色は。

「サーニャ?」

小さな呟きだったけれど、サーニャの耳はエイラの言葉を捕らえたようだ。
サーニャは手を引いていた二人の子供に声をかけると、向かっていた方向を九十度変えて、エイラの方へやってきた。

「エイラ」

ぱぁ、とサーニャの表情が明るくなる。その笑顔に、エイラの心拍数はばくん、と上がった。

「さ、サーニャ、どうしてこんなところに?」
「ハルトマンさんに聞いたの。最近、エイラがこのあたりに来ているって聞いて」
「あの三年寝太郎め……」

小さな声でエイラはハルトマンに悪態をついた。

「え?」

サーニャには聞こえなかったようだ。いや、聞こえないほうがいい。聞こえてしまっていたらたしなめられてしまうだろうから。
いや、なんでもないよ、とエイラは話題を再び戻す。

「サーニャ、どうしてここに?」

どうやってじゃなくて、どうして?

「エイラが最近、元気ない気がして……話を聞きに来たの」
「そ、そっか」

エイラは嬉しさにどぎまぎしながら答えた。

「この子達が、迷子になっていた私をここまで連れてきてくれたの」
「「えっへん」」

二人は胸を張って見せた。胸を張るという行為が彼女たちにとってのトレンドなのかもしれない。

「なんだよ、たまにはやるじゃないか」

エイラがにやりと笑って二人の頭を撫でる。

「たまにはってなんだ!」

二人はぷんすかと怒って見せたけれど、撫でられるのは嬉しいようで、手をはらったりはしなかった。

「知り合いなの?」
「あぁ、うん。私がこの街に最初に来たときにいろいろ付き合わされて」
「案内してあげたんじゃん!」
「はいはい、ありがとな」

エイラは慣れた様子で二人をあしらった。
その様子がほほえましくて、サーニャはふっと笑う。けれど、もう一つ聞きたいことがある、と表情をさっと硬くした。

「それで……この人たちは?」
「……」

聞かれると思っていたのだろう、エイラはしばし黙すると、口を開いた。

「……オラーシャからの、難民だ」
「オラーシャ……からの」

本当は内緒にしておくつもりだったんだけどな、とエイラは視線を落とす。

「……どうしてエイラがオラーシャの難民の人たちのところに行っているの……」

―分かってる、全部、私のためだ―

サーニャは答えを知りながら敢えて聞いた。
きっとエイラは、サーニャのために……サーニャの家族がここにいないか探していてくれたのだろう。分かっていて、聞いた。

「ごめん」

エイラは目線を落としたまま詫びた。

「違うの! 謝ってほしいわけじゃなくて……私が謝りたいの。ごめんなさい」

知らなかったの。あなたが私のために頑張ってくれていたなんて。
嬉しいと思う気持ちを言ってくれれば良かったのになんて気持ちが邪魔をする。

「なんかよくわからないけれど」

突然、足元から声がしたのでそちらを見れば、先ほどの子供たちが座り込んでサーニャとエイラを見上げていた。

「仲直りしたってことだよね」
「いやぁ、イミシンな空気が流れたよね」
「そうだね、まるで恋人の喧嘩みたいだったね」
「恋……っ? 何言ってんだ! お前ら! 大人をからかうな!」

エイラがいつもの調子で顔を真っ赤にして怒り出した。いつもの、エイラだ。

「大人じゃないじゃん、子供でしょ。私たちとそんなに年変わらないでしょ」
「何言ってんだ、十は違うぞ」

そんなことで張り合ったり溶け込んだりしているエイラは大人ぶるにはまだ早い、とサーニャは微笑む。

「で? で? サーニャさんのどこに惹かれているの?」
「は……っ?」

エイラにそっくりな子が意表を突くような質問を投げかけた。考えてみれば珍妙な光景である。
エイラはお前らいい加減にしろよ、なんてすごんでいるけれど、子供たちには通じないようだ。

「いいじゃん、言ったって減るものじゃないでしょ」

ほらほら早くー! 今度から探すの手伝ってやんないぞ! なんて言われて、エイラも「うう」なんて唸りながらぽつり、と呟いた。

「……全部だよ」

途端、サーニャの心音が跳ね上がる。え、何が起こっているの? と。

「歌が上手いところも、家族想いなところも、か弱そうに見えて芯が通っているところも。全部全部、好きだ」

沈黙。

「そ、そっか。うん、ごめん、聞いて悪かったって」
「サーニャさんって歌が上手いんだね。こいつみたいじゃん」

と、バルクホルンに似た子がエイラに似た子を指して言う。

「よしてよ。上手くなんかないって」

二人で完結した話が展開される。エイラはぷるぷると体を震わせるとついに爆発した。

「聞いておきながらお前らー! 私だけなんだか恥ずかしい人みたいになったじゃないか!」
「「違うの?」」
「はーもーるーなーっ!」

憤るエイラを見て、子供たちだけでなく、サーニャも笑ってしまった。
一通り笑うと、しょぼん、としたエイラの肩をぽん、とサーニャは叩いた。
楽しかったけれど、そろそろ基地へ向かわなければならない。気付けば時間は夕刻へと向かい始めていた。
けれど、どうにも離れがたかったのはサーニャも同じで、エイラに似た女の子に目線を合わせるようにしてしゃがみこんだ。

「どんな歌を歌うの?」

と。この子はおそらく、オラーシャの子。この難民キャンプの子だ。一緒にいたバルクホルンに似た子はこの街の子だろう。
先ほどまでの勢いはどこへやら、その子はもじもじと服の端をいじっていた。そんなに上手くないし……と。

「あなたの歌を聞いてみたいな」

オラーシャの歌を、久しぶりに聞いてみたかった。

「……わかった。下手だけど、笑わないでね」
「笑わないよ」

覚悟がついたのか、三歩ほど、下がってサーニャたちから距離を取った。サーニャたち側が観客席というわけだ。

「では」

女の子は歌いだした。歌いだした途端に、サーニャの瞳が大きく見開かれた。エイラも、驚いてサーニャと顔を見合わせる。
この歌は。もしかして。

「はい、おしまい!」

女の子は恥ずかしそうにはにかんだ。拍手することすら忘れ、サーニャは女の子の肩をがっしとつかむ。

「その歌、どこで覚えたの……っ?」
「ど、どうしたの、サーニャさん」
「いいから! その歌、サーニャのお父さんが作った歌なんだ!」

エイラが早く答えてくれと女の子を急かす。

「私、お父さんとお母さんと、離れ離れになっちゃったの。ずっと探しているの。お願い、教えて」

サーニャの懇願に女の子ははっとした表情をして頷いた。
この歌は、オラーシャのペテルブルグにいたときにそこへ避難してきた人から教えてもらったそうだ。背が高くて、くしゃりとウェーブのかかった髪の毛をしていて、笑顔が素敵で。ピアニストをしていたとその人は言っていた。その男性と同じように柔らかい笑みをたたえている女性もいつも隣にいたそうだ。
エイラもサーニャに何度かロケットの中のサーニャの両親の写真を見せてもらったことがあるが、この話だけでは判断することができない。
そろり、とサーニャの顔を覗けば。

「さ、サーニャ……」

泣いていた。ぽろぽろと、涙をこぼしていた。

「もしかして?」
「うん……うん、エイラ」

その言葉に、さっきの話に出てきた人物がサーニャの両親だと知る。

「やった……やったな、サーニャ!」
「うん……!」

サーニャの弾んだ声にエイラも笑みを浮かべる。
ペテルブルグなんて、自分たちがいたカウハバ基地から目と鼻の先じゃないか。そんなに近くにいたなんて。
もう二度と会えないんじゃないか、そう思うことは何度もあった。それでもここまで頑張ってこられたのは絶対に生きているはずだという気持ちと、支え続けてくれたエイラの存在があったからだ。

「私の話が少しでもサーニャおねえちゃんの役に立てたなら嬉しいよ」
「うん、すごく嬉しかった、ありがとう!」
「ところで、ねえ」

もう一人のバルクホルンに似た女の子が声をかける。
自分だけ蚊帳の外で少しさびしかったようだ。その口調はすねている。

「時間がないって言ってたけど、いいの?」
「え、ああ! もうこんな時間だ!」

エイラが広場に面した時計塔を見て言う。

「じゃぁね、みんな」

柔らかく笑って、サーニャは子供たちに手を振った。

「えー……お姉ちゃんたち、どこに行くの?」

二人は残念そうにサーニャとエイラを見上げる。

「夜間飛行、だよ」
「やかんひこー……?」
「みんなが夜、安心して眠れるようにする大切な任務だよ」

サーニャは誇らしげに言った。

「がんばれー!」

カールスラントの子供たちとオラーシャの子供とが一緒になってエイラとサーニャを見送る。
二人はもう一度手を振ると、基地へ向かって走り出した。

「ありがとう」

サーニャがエイラにそう囁くと、エイラは顔を真っ赤にして、それでも「このカールスラントを解放したらペテルブルグに一緒に行こう」と答えると、サーニャもまた満面の笑みを浮かべたのだった。



(to be continued...)



というわけで第八話でした!






拍手返信です。

まさきさん
コミケ、冬はまだいいのですが夏はあまりの暑さと人口密度のせいで倒れそうになりますよね…三日とも参加している人は何かを超越しているとしか…すごいです。
コミケってジャンルごとにまとまっているように見えてまとまってないところもあるのでそれを探すの大変ですよね…思わぬ掘り出し物に出会えたりする楽しみもありますがw
けいおん劇場版は1回は見てみたらいいと思います、私は3回行きました(笑)!あずにゃんに注目です!

コメントありがとうございました!
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