2009.03.23 (Mon)

【アニメ】マリみて 第11話 「ハートの鍵穴」 いよいよ大詰め…!

マリみてもそろそろ大詰めですね…12話目が放送されている地域もすでにあるとは思いますが、まだ11話の話をしてなかったので、11話の話を><

続きからどうぞー
【More・・・】



瞳子の母親がうなされるシーンからスタート。
「真っ白なキャンバスに描くべきだ」
瞳子の父親、いいことを言うなぁ。


演劇部を辞めるべく、退部届を取りにきた瞳子。
迎える部長の顔がすごくイケメンでした…!

マリみて11-1

小説がアニメ化することのよさは、こういう原作では挿絵で登場しなかったキャラが絵になるところですよね。
想像したのと違ったり、はたまた同じだったり、と楽しみ方はいろいろかとw
ちなみに私の中でこの部長はイメージどおりでしたw

「あなたが変わらなければ、祐巳さんと一緒に歩くことはできない」
…瞳子のことよくみてるなぁ、部長。


瞳子が校門から出ると、そこには優。
怪しげにサングラスをかけているのを見て、というか目立ちすぎるその姿を見て瞳子がげんなりしてます。

マリみて11-2

不審者でも見るような目つきだw


車の中での優と瞳子の会話。
クリスマスに関するカマかけ、聞いているこっちがびくびくするよ…。


バレンタインイベント直前。
祐巳と瞳子のやりとり
「どうして寛大なんです?」
「わからないの?」
それは祐巳が瞳子のことが好きだから、だよ、瞳子。

激昂する瞳子に対し、「100数えなさい」と言う祐巳。
このやりとりの後2人が会うのはバレンタインイベント終盤ですよね、と考えると、その時いきなりああいう流れになったことに祐巳が混乱するのも無理ないというか。


祥子を呼び出して祐巳に自分の出生のことを言ったのか問いただす瞳子。
出生のことを言ってもいないし、祐巳をみくびるな、と祥子の声が怒気をはらんでいて、怖いです。

祥子に真実をつきつけられ、膝をつく瞳子。
中庭のようなところで1人、100数え始めます。
確かに、瞳子の誤解で、自分の責任とは言え、表情が、切ない。

マリみて11-3

そこに現れる乃梨子。

マリみて11-4

この1年生コンビの絡みも結構好きです。

次回、「クリスクロス」。
あともう何話か、ということで大詰め、ですね!




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