2009.02.07 (Sat)

ハチヤさんとのメッセ シェリランのネタ元な話。

遡ること半月前……エーゲル好きのハチヤさんとメッセしました。
内容は、エーゲル…ではなく、「マクロス」のシェリランについて!
シェリランの同棲説を元に2人でヒートアップしたメッセ内容は続きからどうぞ(爆)!
2人とも暴走してます、止める人なんていないいないw

さらに、この内容を元にして書いたSSが次の記事になります!

※私の色のチョイスのせいで、非常に目に悪い配色になってます…ごめんなさい/(^o^)\
【More・・・】
(前略)

ハチヤ の発言:
シェリルとランカがくっつけば幸せになれるのにと思いつつなかなかこれぞという妄想にたどり着けない今日このごろとても歯がゆいお年頃です


じぇっと の発言:
歯がゆいですね…妄想、広げたいです><


ハチヤ の発言:
最初のほうで「こんなサービス、めったにしないんだから」あたりからそれはもういろいろにやにやはしてきたのですが、なんか自分の中でカチっと嵌らないというか…せいぜいが番組終了後NANAみたいな部屋で二人が同棲したらいいよ!とか!


じぇっと の発言:
はまらないのは、一重にアルトさんがいるからですね…あああ、アルトなんてほっておいて、2人が同棲説に一票を投じたいです


ハチヤ の発言:
あんな空しかみてない朴念仁をほっといて、ふたりでルームシェアしてアルトの文句を言い合っているうちに、「あら?」「アレレ?」なかんじでよろしく


じぇっと の発言:
あああ、いい!それいいですね(*´Д`*)


ハチヤ の発言:
「こんないい女ほっといて」「そうですよ!シェリルさんみたいな素敵な人の良さがわからないなんてアルト君てほんと云々」「そうよね、ランカちゃんみたいな可愛い子を…あら?」


じぇっと の発言:
www

じぇっと の発言:
「え、その、シェリル、さん?」
「や、やだ、私ったら……」
「…冗談、ですよね?」
「…冗談じゃない、って言ったら?」


ハチヤ の発言:
そして細い指がランカのぷにぷにほっぺに触れるわけですね


じぇっと の発言:
「もう、からかわないでくださいっ」
ぷい、と顔をそらすけど、その細い指はほっぺから離れないわけですね


ハチヤ の発言:
正面からずいっと顔が近づいて、あ、私キスされちゃうのかな、とかおもったら離れていって、それがなんだか寂しかったりしちゃうんですね

ハチヤ の発言:
(キスされてもいいとか、思っちゃったのかな、私)

ハチヤ の発言:
あれ、シェリルがへたれたぞ?


じぇっと の発言:
「やっぱり、こういうのはいざ本当に好きな人相手だとできないものね」


ハチヤ の発言:
ランカ>>>超えられない壁>>>アルト!


じぇっと の発言:
まさにFA…!


ハチヤ の発言:
あれですよね、鳥の人のあのキスは、ランカを頑張らせるために体を張ったんですよね!

ハチヤ の発言:
アルトのことが好きだと思っているランカの嫉妬の矛先を自分に向けさせて、結果ランカが上手く演じられればまで読んでのキスですよね!


じぇっと の発言:
な、なんという計算…さすがシェリル、視点が違うぜ…。


ハチヤ の発言:
シェリルさんサービス満載です。


じぇっと の発言:
こんなサービス、滅多にしないんだからね、につながるんですね


ハチヤ の発言:
そうそう、そしてこうしてシェリルの過保護伝説がはじまってくるんですよね


じぇっと の発言:
過保護…w確かにですw



(中略)



ハチヤ の発言:
あはは、そうですね!二人で家具選びに行ったりおそろいのコップ買ったりするんですよね。

ハチヤ の発言:
ランカのマスカラがだまになってて、それ見たシェリルが「貸してごらんなさい」て、きれいにマスカラ塗りなおしてあげたりするんですよね。顔が近い顔が近い


じぇっと の発言:
ハチヤさんのその展開、あついですね…(*´Д`*)


ハチヤ の発言:
そしていつぞやのキスされそうになったことがフラッシュバック!


じぇっと の発言:
そしてついに…!


ハチヤ の発言:
「シェリルさん、あのっ」


じぇっと の発言:
すっとシェリルが先に唇奪っちゃうんですよね

じぇっと の発言:
言葉の途中で…!


ハチヤ の発言:
ふおおおおお!男前キタ!


じぇっと の発言:
そして素知らぬ顔で、「なぁに、ランカちゃん」


ハチヤ の発言:
「い、いま、わたしに…!」

ハチヤ の発言:
どうしよう、どきどきするよう、と唇おさえておろおろするランカ


じぇっと の発言:
おおお、それ、かわいくていいですね(*´Д`*)

じぇっと の発言:
「…キス、したのよ」
「え、えええええ!?」
「あんまりにもランカちゃんがかわいいものだから」


ハチヤ の発言:
いやだったんじゃなくて嬉しいのに、いつの間にか涙目で、
「か、からかわないで…うわあん」
とか泣き出して、シェリルがびっくりして、そしてちょっとだけ震える声で
「ランカちゃんは、私がからかってキスした、そっちのほうがいいのかしら…?」
とかまじめな顔で聞いてきてにどめのびっくり、とか。


じぇっと の発言:
あああ、なるほど、そういう展開もいいですねw


ハチヤ の発言:
ちなみにじぇっとさん展開だと?


じぇっと の発言:
「……」
黙り込むランカ、一生懸命耳を傾けると、何かつぶやいている。
「…せ…た」
「え、なに……?」
「わ、わかりませんでしたっ!急すぎて!キス、わかりませんでした……。だ、だから……」
ふふっ、笑いをこぼすと、シェリルは今度はゆっくりと唇を近付けた。

じぇっと の発言:
「しょうがないわね」みたいな感じでw


ハチヤ の発言:
おおおおお!ランカかっこいい!

ハチヤ の発言:
そして自分が書くとシェリルがへたれていくことがよくわかった…これが作風というやつなのですね


じぇっと の発言:
な、なるほど…!


(以下略)

というわけで、この会話をしたのが、1月後半。
SSを仕上げるスピードが私に足りなかったり、私が体調不良になったりで延ばし延ばしに…/(^o^)\
ほんと申し訳なく><
ということで次の記事に飛びます…!


↓コメントありましたらどうぞー!↓



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