2009.01.27 (Tue)

天地人 第4話

真綾さんライブから明けて2日…まだ放心してたりします。
だ、だめだ、「ポケットを空にして」を思いだして…!
日常という旅に戻らなくちゃ…。

という独り言を言いつつ、続きにあるのはまったく関係のない「天地人」の第4話の話です。
続きからどうぞ!
【More・・・】



天地人4話

上田衆にはお前がいないとだめだ、といわれて涙ぐむ兼継。
毎回泣くんですね。泣き虫与六健在すぎる…!


上杉家全体として動きもありました。
景虎と花姫の結婚が決まったんです。
これで景虎と謙信の関係が深まったことになります。
花姫は景勝の妹だから仙桃院(景勝の母親)も景勝邸から景虎邸へ。
景勝にとってはあまり好ましくない状況みたいですね。


その婚礼の品を探しにお船と府内湊に向かう兼継。
その帰り道に雨が降り、お船と雨宿り。景勝的にかなりまずい状況なんじゃw
お船の足に傷。どうやら小さいときに木から下りられなくなった兼継を助けるためにできた傷のようです。
「そなたに女はまだ早い」と言われる兼継。
この時点では初陣もまだだしこんなこといわれちゃうしでかなりひよっこ扱いなんですね。
兼継はお船に景勝への気持ちを聞くのですが、逆に自分への気持ちを問いただされる兼継。
え、なに、この2人にはこういう関係が…?って公式ページを見てみました。あぁ、なるほど…。
もう少し、歴史を勉強した方がいいかもしれません^^;


上杉家から話は移って信長へ。信長のこのときの勢いはものすごく、謙信に接触をしてきます。
信長が送ってきた使者は女の人。名前は初音といって、長澤まさみが演じています。
ポルトガルの礼装、をしてる長澤まさみに面食らいましたw
「なぜ、これを信長様が謙信公に送られたか、じっくりとご覧ください」
という初音を見て、「世界不思議発見」を連想した私w


屏風に描かれた謙信の図に盟約にみせかけて、決戦を申し込んだもの、だと見破る兼継。
早速謙信に言いにいくも、謙信も見破っていた。

返礼の使者に名乗り出る兼継、聞き入れられる。
景勝は「自分のできないことを代わりにやってくれている」と兼継を評価。

ここまでで待て次週、となりました。
次回の題名は「信長は鬼か」です。


感想というか実況になってしまうのはいつものことです^^;
↓コメントありましたらどうぞー!↓


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