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2009.01.20 (Tue)

情熱大陸 鈴木おさむさん

たまにはアクセス解析見てみよう!と思って、アクセス解析見てみたらデータが0でびっくりしました…。
どうやら、テンプレートを変えて以来、アクセス解析が外れたままだったようです。
おかしいと思った!(※テンプレート変えたのは2か月前です。もっと早く気付きましょう…。。)
あと、左のカラムのweb拍手も消えていたようです。
しかし、私の技術では、カメレオンかのごとく溶け込んでしまっているweb拍手ボタンをサルベージすることができません…みなさん、心の眼で…見てください……そして、気が向いたら押してくださるとうれしいです。
↓本当はこんなのが見えるはずです…ってここでも見えない/(^o^)\↓

もっとエーゲル書けよー!
とかでもいいですよw

さて…今、SS同時進行で書いてます。
シェリランとエーゲルと…でもだんだんまとまりがなくなってきた…ぞ……?
あと、またもや体調良くないっというか、ただの風邪なんですがw
インフルじゃなくてよかったと思いつつ、早く治したいなぁ、と…。


そんな話とは別に、今回は日曜日に放送されていた「情熱大陸」の話です。
続きからどうぞ!
【More・・・】


放送作家の鈴木おさむさんは日本一の売れっ子で、1日に何本も会議を抱えています。
鈴木おさむさんについて詳しいことはWikiを…(爆)

森山中の大島さんと結婚された方です。
「人にやさしく」の脚本や、『ブスの瞳に恋してる』の執筆などをしてらっしゃいます。


・もう、1日中動き回っているような方で、番組を見ているこっちが疲れそうな、ハードな日々を過ごしているみたいです。


・そんな鈴木さんの信条は「人と出会うことで情報が得られる」ということ。
時間を削ってまで人に会う姿が番組でも映し出されています。
「この仕事を続けるのは人との出会いですね」と本人も語っています。
あとは「とにかくしゃべり続けること」を信条にしてる気がする。


・そもそも放送作家への道は放送作家・前田昌平さんに弟子入りしようとしたら芸人の気持ちを知りたければ芸人になれ、といわれて実際オーディション受けるところから始まったようです。


・最近では「キミハブレイク」という番組に司会役としても参加。
→新しい打席に立ったようなものだ、とナレーション。


・放送作家はいつ仕事がなくなるかわからないから常に不安はつきまとうらしいです。
鈴木さんほどの大物であっても、そういうものなんですね。


・仕事場で台本を書いてるシーンも映し出されました。単語と()で穴だらけの状態で書いてました。
出演者である芸人たちの個性が光るように台本を書いている、と本人も語っていて、出演者のことをしっかりと考えているんだなぁ、と思いました。
「あまり人気がない人でも、その人の良いところをテレビの人が見ていない。僕はそれを生かしたい」
と語っている通り、台本に向かっている姿に信念を感じました。


・演技指導をしている姿を見て、放送作家は演技もできないと伝えたい内容を伝えられない気がしました。


鈴木さんは最後に「もっともっといろいろな人と会って良いものを作りたい」と語っていました。
人に会うこと、しゃべり続けること、台本を出演者のことまで考えて書くこと。
当然なのかもしれないけど、その忙しい中での姿勢がプロだな、と思いました。
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14:58  |  雑記  |  トラックバック(0)

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